学びの特徴
ハマミの強み
社会人基礎力を高める実践的プログラム「みらい考房」
Program
社会人基礎力とは
社会人基礎力とは、「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の3つから構成される、職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力のこと。これらがあって、初めて自分のスキルを十二分に発揮することができます。ハマミでは独自のカリキュラムを通じて、この力を実践的に養います。
学科横断的な学び
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プロジェクトデザイン
年間15回の授業。各学科の学生がシャッフルされたチームで活動し、社会の課題を見つけ、その解決方法を考えます。多彩な価値観を持った他者との関わり方、自分の役割の見つけ方などを身につけることが目的の、PBL(Project Based Learning)型授業です。
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みらいバリューアッププログラム
同じ思いを持った仲間たちと、学科の垣根を越えて学び合う授業です。学生自らが活動テーマを企画する「自発型プログラム」と、学校側がテーマを提供する「学校提供型プログラム」の2種類があります。
みらいバリューアッププログラムの過去の取り組み例
- DTM制作講座
- THREE.JSを使ったwebサイトのプログラミング
- ゲームを使って新たな人間関係を築こう
- スペイン語を学ぼう
- 楽しく話してコミュニケーション能力を高めよう
- 本気のピタゴラスイッチ
- 運営委員会(Ted×浜松)
- ノンデザイナーのためのCANVAデザイン
- ロボットアームプログラミング
- 動きのあるアニメーションを制作してみよう!
- シナリオ制作から朗読を体験
- 推し活グッズ制作
- 地域の食材を使ったキャンプ飯を通じて交流を深めよう!
- 株式学習ゲームを使って株について学ぼう
プロから学ぶ、将来につながる教育
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就職リテラシー
履歴書の書き方にはじまり、面接対策からオンラインでの就職活動の基本的スキルまで、就職活動に必須のスキルを身につけていきます。
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ミライリンク(職業人講話)
産業界・企業のプロフェッショナルから、仕事のやりがいや楽しさ、大変さなど、「働くことの本質」に迫る話を聞くことができます。
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ITリテラシー
PCやネットワークの設定、WordやExcelの使い方など。社会人として「当たり前」の知識とスキルを、ハマミ伝統のIT教育を通して身につけることができます。
社会・企業と関わり合うリアルな学び
Collaboration
ハマミでは、企業と一緒に本物の課題に挑戦したり、実際の現場に参加したりすることで、“学校の中だけでは得られない経験” がたくさんできます。地域と企業と学校がつながることで、学んだことがそのまま将来の仕事につながる。これが、ハマミの強みです。